この記事へのコメント
あ・・・やっぱり、そんな感じで怖いんだ。
キャンベル・スコット見たいな〜っと思って、勇気を振り絞って行こうかとも思ったけど、やっぱりだめそうだわ・・・
「コンスタンティン」は平気だったけど、そんな軽い怖さとは違うのね。
「スケルトン・キー」もかなり振り絞ったけど。
それ以上のようですね〜・・・
ホラーはてんでダメなんです。
2006/03/18(土) 01:45:56 | URL | 睦月 #79D/WHSg[
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睦月さん
怖いのダメなのですね・・・。
そしたら観ないほうがいいかもしれないです。
「コンスタンティン」よりはるかに怖いです。
キャンベル・スコット、だいぶ老けてました(笑)。
といっても私は彼の映画は「愛の選択」しか知らないのですが。
すっかりオヤジです。
キャンベル・スコットの話題を持ち出すとは、
睦月さんもなかなか通ですな。
2006/03/18(土) 02:41:15 | URL | 管理人(yumemomo) #79D/WHSg[
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コメントありがとうございました。
法廷劇物とは知らずに観てたんではじめはちょっと肩透かしを受けましたが、ホラーとしても法廷劇としてもとてもよかったです。
ジェニファー・カーペンターの演技はホント凄まじかったですよね!
これを観て以来、夜勤で働いているときに午前3時が少し気になるようになりました(^^;
2006/03/21(火) 17:08:03 |
URL | かんすけ@シアフレ.blog #79D/WHSg[
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