本音de映画鑑賞記+α [part2]

過去〜最近までの映画観賞記です。映画館で見た作品のみ、ひたすら更新中。


映画の感想↓
JM
(池袋のどこか:1995年公開作品)
【評価】:★★☆☆☆

忘れた頃に書く映画鑑賞記シリーズの第2弾。
 
キアヌ・リーヴスです。北野武です。この2人の組み合わせは聞いただけでワクワクする。
しかし正直言うと、つまらなかったです。不覚にも途中で少しウトウトと睡魔が・・・。私にはダメな映画でした。
内容も感想を書くほどよく覚えてないし。なんか記憶を運ぶ人の話だったかな。だいたい、「JM」っていうタイトルはなんなのか?そこからしてわからにゃ。こりゃあ、もう1回見直さないとダメですね。
記憶の運び屋と言えば、あの映画に話が似ている。名前が思い出せない。ベン・アフレックが出てるやつ。なんだっけ・・・なんだっけ・・・・「ペイ・チェック/消された記憶」だ!これも確か記憶を運ぶ人がトラブルに巻き込まれる話じゃなかったっけ?「JM」のほうが先に作られたけど、面白さで言ったら「ペイ・チェック」に軍配だね。
キアヌも、ずっとあとになってインタビューで、完成した「JM」を見たときはガッカリしたみたいなこと言ってたなあ。
たけしはカッコ良かったよ!ヤクザっぽい身のこなしもサマになっているし。
 
【督監督】ロバート・ロンゴ
【出演】キアヌ・リーヴス 、北野武 、ディナ・メイヤー 、アイス・T 、ドルフ・ラングレン 、ヘンリー・ロリンズ
   
【エンドクレジット後のお楽しみ映像】:覚えてない
 
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